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あおぞらクラブでは、初めの緊急事態宣言が発令された時から保育所を2施設に分け、さらに学年別に部屋割りをし保育に当たってきました。

当初の目的、子どもたちが生き生きと遊び心身ともに健康な生活を送れるシステム。
また、子どもたちが主人公になり、子どもたちが自ら作り上げる自治能力の向上。

には、少しかけ離れてはいますが、子どもたちは制限された中ですが、楽しい学童生活を過ごしています。

札幌市も20日まで緊急事態宣言が延長の中、子どもたちの生命第一考え、少しでも学童生活を楽しめるよう努力しています。

また、おやつ時間も今は手作りおやつを停止し、市販品で各学年ごとの食事を取っています。

1日も速く、コロナが終息し元の生活に戻り、思い出のたくさん残せる学童保育が再開できる日を子どもたちと一緒に願っています。